これまでの歩み 2001-2005
2001
- 1.20
-
岡山県初の自然葬-瀬戸内海玉野市沖で。
- 5.12
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10周年記念シンポジウム「タゴール・ガンディー再発見」 於いて上智大
- 6.14
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山口県で初の自然葬-萩市沖で。
- 6.23
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上総亀山「再生の森」で初の自然葬。
- 7.27
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中伊豆の会所有「再生の森」で初の自然葬。
2002
- 1.23
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理事会で懸案のNPO法人認証申請を決定。
- 5.12
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博多湾で初の自然葬。
- 5.15
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シンポジウム「日本人と遺骨」第1回-中村生雄阪大教授、島薗進東大教授ら。
- 9.10
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NPO法人の認証受ける
- 10.12
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秩父「再生の森」で初の自然葬。
2003
- 4.26
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東北支部が会員交流会-仙台市シルバーセンターで。
- 5.10
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「葬送の自由を語る集いin 広島」を開催-中国支部が広島市西区民センターで
- 6.28
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2003年度会員総会開催-東京・飯田橋のシニアワーク東京で。
ドイツ文学者の池内紀さんの記念講演「私の四国遍路」。
- 7.6
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北海道支部が札幌市で「自然葬の実際を知る」会を開催、200人以上が参加
- 7.12
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相模灘で夏の特別合同自然葬。
- 9.1
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『再生』が創刊50号を迎える。記念寄稿特集を掲載。同号から世界の葬送事情シリーズ始まる。1回目はアメリカ。次いでトルコ、ドイツ、フランスを連載。
- 9.15
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会主催のシンポジウム「人生最後の選択~尊厳死と自然葬」をシニアワーク東京で開催。松根敦子(日本尊厳死協会専務理事)、大沢周子(ノンフィクション作家)、丹羽道文(西大宮病院副院長)、岡田弘隆(本会理事・僧侶・弁護士)、薦田哲(本会理事・弁護士)、安田睦彦(本会会長)らがパネリストに。
- 9.23
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相模灘で秋の特別合同自然葬。
- 9.28
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「西多摩再生の森」で日本思想史学者藤田省三さんの自然葬。
- 10.5~6
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こころの旅「菅平再生の森と信濃路」に50人が参加。
- 10.18
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関西支部の市民集会で、大阪生と死を考える会会長谷荘吉さんが「ホスピスの現場から見た死の倫理」の講演。
- 10.25
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静岡県支部が静岡労政会館で「自然葬を語る集い」を開催。
- 11.8
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関西支部が「大原野西嶺上陵」をたずねるハイキング交流会。
- 11.23
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「菅平再生の森」で初めての自然葬を実施。
- 12.1
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『再生』51号に田口宏昭さんの特別論文「自然葬と現代」を掲載。
- 12.6
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相模灘で冬の特別合同自然葬。
- 12.20
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九州支部が熊本市で初めての会員交流会を開く。
2004
- 3.20
-
春の特別合同自然葬
- 4.16
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仙台湾で初の特別合同自然葬
- 4.24
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「滝原再生の森」が誕生。日本列島で12番目
- 6.27
-
2004年度会員総会記念講演「私の死生観」養老孟司さん
- 7.24
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夏の特別合同自然葬
- 9.6
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副会長、梶山理事に替わり薦田理事に
長野県・大町の森の寄贈を受ける
- 9.11
-
映画『わらびのこう 蕨野行』上映
- 10.16
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北海道支部発足10周年記念トークショー“自然葬と尊厳死を考える
- 11.13
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「再生の森」と「鎮守の森」の対話シンポジウム――日本の森を守ろう―
- 12.4
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冬の特別合同葬
2005
- 4.16
-
盛岡で東北支部会員交流会
- 4.17
-
広島で「葬送の自由を語る集いin 広島」
- 4.27
-
北海道・長沼町が制定した散骨禁止を目的とする「長沼町さわやか環境づくり条例」は憲法、墓埋法、地方自治法に違反し、基本的人権である「葬送の自由」を否定するものと判断し、板谷利雄町長に条例を廃止する条例案を議会に提出することを求める請願法に基づく請願出。
- 4.30
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仙台で東北支部会員交流会
- 5.15
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信濃路「再生の森」ツアーへ。参加51人。
- 5.24
-
長沼町長から請願に対する回答。
- 5.29
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宮城県・松島湾沖で仙台市の伊藤充さんの自然葬があり、会の手による自然葬1000回に。
- 6.12
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盛岡で初の「自然葬を語る市民の集い」
- 6.26
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大阪で関西支部会員交流会
- 7.2
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東京・飯田橋の東京しごとセンターで2005年度会員総会/酒井卯作さんによる骨シリーズ講演第1回「骨と民俗」。
- 7.10
-
札幌で「自然葬の体験を聞く会」
- 7.20/dt>
-
自然葬自粛を求める北海道・倶知安町の伊藤弘町長らと塩崎北海道支部長らが話し合い。
- 7.31
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熊本県支部発足。48人が参加して結成総会。
- 8.10
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長沼町の散骨禁止条例などの動きに関連して厚労省に公開質問状。「焼骨の埋蔵」の定義など
- 8.19
-
倶知安町の自粛要請に話し合いは「冷静かつ紳士的に継続したい」と回答。
- 8.20
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北海道・小樽沖で第2回特別合同自然葬。
- 9.3
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観音崎沖で初の模擬自然葬。参加50人。
- 9.5
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公開質問状に厚労省が回答。9月9日再質問。
- 9.12
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シルクロード西安・敦煌~こころの旅へ。17日帰国。
- 9.25
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東京都文京区の後楽園会館で骨シリーズ講演第2回「骨と宗教」。中村生雄学習院大学教授。
- 9.28
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新潟県支部で交流会「変わる葬儀のあり方」。
- 10.1
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東海支部会員交流会。
- 10.15
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大阪での関西支部講演会が開かれ安田会長「墓埋法・条例による墓建設トラブルと自然葬」と題し講演
- 10.22
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北海道支部講演会「仏教者から見た自然葬」
- 10.27
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東京・霞ヶ関の弁護士会館で「墓埋法と自然葬-葬送の自由を守れ」シンポジュウムで「散骨禁止条例は違憲の疑い」とみる声が強かった。
- 10.29
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秋の特別合同自然葬。
- 11.20
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秋田県支部が解散し東北支部へ復帰。
- 11.29
-
全国支部長会議。9支部23人が参加。
- 12.10
-
冬の特別合同自然葬

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